安くて効能のおっきいミョウバン水にはまっている

わたしは中学校のうちからずーっと面皰に悩まされてきました。何の対策もしていなかったうちの影響で現在の皮膚はそれほど綺麗ではありません。しかし大人になってから何かと援助に努め、少しずつ改善してきました。あんな私の面皰対策をご紹介します。
面皰対策というと、「油分を摂らない」「汗を流す」「睡眠をとる」などライフスタイル矯正が挙げられますが、それができない、もしくは遺伝等により無性に面皰が叶う輩もいると思います。私も父の影響でかなりのオイリー皮膚に生まれました。そこで、ライフスタイル矯正以外に助かるツボを探しました。
わたしが頂点おすすめなのは、「ミョウバン水」だ。ミョウバンとは漬物などに取り扱う白い粉で、口に入れても安全なものです。これを少量水に溶かして顏や背中につけると油分が抑えられ、面皰ができにくくなります。メイクをするときも化粧水の後にミョウバン水を塗る結果メイクゆがみを防いでくれるので、とても便利です。ミョウバンは薬屋やスペシャルで総量百円で手に入れることができます。水は、精製水のほうが長持ちしますが、少しずつ作って涸れるのであれば水道水で可能。夏場は汗を切り詰める噴流としても使用できるので、相当おすすめです。http://www.mizarllc.co/

取引先の人達と、焼肉&ワインでわいわいしました

今日は、入社時からお世話になっている、外資系会社の取引先の人達と、焼肉&ワインでわいわい。
その日の朝に東京に着いた、アメリカ支社からのアメリカ人女性も参加。彼女は日本語があまりわからないので、会話は英語で進みました。
彼女は焼肉のホルモンに慣れていなかったのか、ホルモンを見て、「No…私は遠慮しておきます…」と若干引き気味でした。

その後はお店をかえて、ワインで。
途中からはメンバーも増え、結構飲んじゃいました。

思い返せば、今回の取引先は、4年前くらいに英語も大してできない自分が1人で往訪したときからのお付き合いです。

自分にはまだまだ世界で戦える力、知識、英語をはじめとする言語等足りないものだらけ。
だけど、出向などを通して、行けばどうにかなる、なんとかする力は少しついてきたかなと。

今回の飲み会でも、私が一番英語ができないメンバーでしたが、身振り手振りを加えながらなんとかコミュニケーションはとれました。
少し、英語の自信もアップしました^^エピレ 500円